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『ぴーすおぶせーふ』ロケ地・撮影場所まとめ|基俊介×佐々木美玲×落合モトキ・前作から続く横浜市瀬谷区

基俊介×佐々木美玲×落合モトキが再集結した日テレ『ぴーすおぶせーふ』(2026年3月10日〜)。前作『ぴーすおぶけーき』の続編として、2年越しに実現した”最強チーム”の新たな挑戦作です。前作のロケ地情報から、本作の撮影候補地を考察します。

目次

前作『ぴーすおぶけーき』(2022年)の判明ロケ地

続編である本作は前作のロケ地を一部継続使用している可能性が高く、前作のロケ地が手がかりになります。

阿久和団地ショッピングセンター(横浜市瀬谷区)

前作のメインロケ地の一つ。「虹見ヶ丘団地」という劇中名の団地として、横浜市瀬谷区の阿久和団地ショッピングセンターが使用されました。

東京マルチメディア専門学校(新宿区)

中村氏の通う予備校の外観として、東京都新宿区百人町1-13-16の東京マルチメディア専門学校が使用されました。最寄駅はJR大久保駅。

『ぴーすおぶせーふ』の撮影候補地

前作を受け継ぐ形で、横浜市瀬谷区周辺+新宿区の一部が撮影の中核になっている可能性が高いです。続編制作の効率化のため、ロケ地・スタジオを流用するのが日テレ関東ローカル深夜枠のパターン。

新たに追加されるロケ地の候補

  • 横浜市内の公園・団地——前作から続く日常シーン
  • 都内の商業施設——本作の新要素のキャラが関わる場所
  • 湾岸エリア——ナイトシーン候補

聖地巡礼|横浜・新宿1日コース

  1. 10:00 新宿駅 → 大久保駅(東京マルチメディア専門学校 外観見学)
  2. 11:30 新宿駅 →(JR湘南新宿ライン)→ 横浜駅
  3. 12:30 横浜駅 → 瀬谷駅 → 阿久和団地ショッピングセンター
  4. 15:00 前作の虹見ヶ丘団地シーン再現
  5. 17:30 横浜駅で解散

『ぴーすおぶせーふ』作品情報

作品名 ぴーすおぶせーふ
放送 2026年3月10日〜 日本テレビ(関東ローカル)毎週火曜深夜
主演 基俊介(IMP.)、佐々木美玲(日向坂46)、落合モトキ
前作 『ぴーすおぶけーき』(2022年10〜12月放送)

情報募集中

ロケ地目撃情報はお問い合わせフォームかX(@film6k)DMまで。

※本記事は2026年4月時点の情報と前作ロケ地に基づく推定を含みます。

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この記事を書いた人

ドラマロケーションガイド運営者のれおなです。
ドラマロケ地巡りが好きな20代女性です。最新の話題ドラマのロケ地情報から、生き方、周辺マップ、他のドラマで使用履歴まで詳しくまとめています。

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